• レーシック 富山

レーシック手術で失敗しない事前準備!

レーシック体験談 富山

視力回復の効果的な手段として、世界的にも広く認知されているレーシック手術。とは言え、やはり自分が受けるとなると不安もいっぱい。そこで、レーシックをより身近に感じてもらうために、実際に手術を受けた人の体験談を、各地域毎にいくつかご紹介していきます。ここでは、富山県内でレーシック手術を受けた方の体験談をご紹介します。(病院名はすべてイニシャルで表記しています)

まず。砺波市のT・O眼科でレーシック手術を受けた30代男性のお話をご紹介します。
「学生時代からコンタクトレンズを使い続けていますが、手入れが大変で…。それに、今は小学校の教員をしているのですが、特に水泳の授業の時など、コンタクトをなくしたりしないだろうかと心配で、気苦労も絶えませんでした。
レーシックのことをいろいろなところで聞くようになり、評判もよかったので、手術を受けてみたいと思うようになりました。家から近いこの眼科でも行っていることを知ると、すぐに申し込みました。
手術は思っていたよりも遥かに早く終わり、痛みもありませんでした。帰宅したころから徐々に視界がよくなり、翌朝にはすべてがはっきり見えるようになりました。コンタクトの手入れや異物感に悩まされることもなくなりました。まさしく、人生が変わりました。」

次に、高岡市のO眼科で手術を受けた20代の女性のレーシック体験談をどうぞ。
「小学生の頃から近視で、コンタクトのお世話になっていました。結構アウトドア派で、夏は海、冬はスノーボードをしに雪山へ行くのですが、海では目に砂が入るし、スノボをすると目が乾くので、コンタクトではとても大変でした。普段はハード、海や山では使い捨てと、いちいち使い分けなければならないのも面倒でした。
広告でこの眼科がレーシック手術をしていると知り、目を手術することへの不安はありましたが、思い切って受ける決心をしました。
手術の時は痛みもほとんどなく、手術の後数日間はごろごろした感じは残りましたが、視力が思っていた以上によくなったので感動しています。家族も、手術の前は心配そうでしたが、今は「受けてよかったね」と言っています。」

視力の悪さやコンタクトレンズの不便さが解消され、日常生活がガラリと変わったことがよく分かりますね。

このページの先頭へ