レーシック体験談 東京
レーシック手術を受けて視力が回復したという事例は、皆さんも近年多く聞いていると思います。その中でも具体的に、あなたの身近な生活地域で実際に手術を受けた人の体験談を聞くのは、手術を受ける際にさらに参考になるのではないでしょうか。ここでは、東京でレーシック手術を受けた方の体験談をご紹介します。いずれも、全国展開している眼科の“大手”ですが、名前に東京の地名が付いている、正真正銘の“東京育ち”のクリニックです。(病院名はすべてイニシャルで表記しています)
最初は、これまでの手術件数が80万以上という、世界でもトップクラスの実績を誇るS・Kクリニックで手術を受けた、30代の主婦の方の体験談をご紹介します。
「視力はそれほど悪くはなかったのですが、人の顔などがぼやけて見えるようになったので、レーシックの手術を受けることにしました。
手術の時は、麻酔を点眼されてから次第に緊張してきましたが、先生やスタッフの皆さんが優しく声をかけて下さったりしたので、落ち着いて手術を受けられました。
私が受けたのは、最新機器を使う「アマリスZレーシック」というものでした。手術の途中で少しだけ痛みを感じましたが、すぐに引きました。思っていたよりも痛みはありませんでした。
手術後の数日は多少目がゴロゴロした感じがありましたが、痛みはまったくありませんでした。お店の看板やバスの料金表が見えづらくて困るということもなくなったし、保育園にお迎えに行った時に子供の表情がはっきり分かるのがとても嬉しいですね。」
そして、日本で最初にレーシック手術を行なった「日本におけるレーシックの老舗」K眼科で手術を受けた20代男性のお話をどうぞ。
「前々からレーシックを受けてみたいと思ってはいたのですが、周りに受けたことがある人もいなかったので、どこで受けようかとかなり悩みました。インターネットで調べていたら、ここなら実績もあるし、院長も近視の権威みたいな人だったので、信頼してここで受けてみることに決めました。よそと比べると費用がちょっと高めだったのですが、逆に「価格じゃなくて技術が売りなんだな」と確信しました。
以前は0.5だった視力が、今では2.0になりました。うちは子供がまだ小さくて、眼鏡をかけたまま抱っこすると取られたり、ヘタをすればフレームを壊されたりすることもあったのですが、眼鏡を使わなくて済むようになったので助かりました。」
どちらも定評のあるクリニックだけに、この他にも「手術を受けてよかった」という体験談が数多くあります。
