レーシック体験談 静岡
視力回復の画期的な方法として、レーシック手術は世界的にも大流行しています。でも、自分が受けるとなると、目の手術ということで不安もあるかも知れません。そんな人のために、あなたの住んでいる街や近くの都市で実際に手術を受けた方の体験談をいくつかご紹介しましょう。ここでは、静岡県内でレーシック手術を受けた方の体験談をご紹介します。(病院名はすべてイニシャルで表記しています)
まず、浜松市のK眼科で手術を受けた40代の男性のレーシック体験談をどうぞ。
「私は中学生の頃から眼鏡を使い続けていましたので、レーシックのことを知った時に、眼鏡なしの生活を送りたいと思い、迷うことなく手術を受けようと決心しました。あちこちの眼科を調べて、ここの規模の大きさや設備、そして何より技術水準の高さが決め手になり、この眼科で手術してもらうことにしました。
手術直前になると、やはり不安が多少募ってきましたが、それでも手術の後への期待が大きかったですね。実際、手術の翌朝には今までとは比べ物にならないほど視界が良好になり、まさに快適。眼鏡のフレームに邪魔されていた視界がとてもワイドでクリアになり、開放感に浸っています。」
次に、菊川市のK眼科でレーシックの手術を受けた30代の女性のお話をご紹介しましょう。
「小学生の頃から近視になり、ずっとコンタクトレンズを使っていました。数年前から農家の仕事をするようになりましたが、屋外での作業がほとんどで、ホコリなどが目に入ってきてコンタクトではとても痛くなるので、眼鏡をかけて仕事をするようになりました。しかし、眼鏡も汗をかいたりしたら曇ってしまうので、とても不自由でした。
そんな時、友人がレーシック手術を受けることになり、一緒に説明を受けたりしたのですが、先生の話を聞いているうちに、最初にあった手術への不安はすっかり消え、期待がどんどん膨らんできました。
結局、友人と一緒に手術を受けることに決め、眼鏡やコンタクトから解放される期待感にワクワクしながら手術を受けました。友人も一緒だし、先生やスタッフの皆さんのおかげもあって、リラックスして手術を受けることができました。手術後数時間は目がゴロゴロしていましたが、友人も同様だというので不安はなく、違和感もすぐに消えました。
それからは、雨などの天気に関係なく仕事に集中できるようになりました。何だかイキイキしてきたと周りの人たちからも言われます。今は本当に幸せです。」
どちらも、技術水準とスタッフの質が高く、手術を受けたことでその後の人生がとても充実したものになったようですね。
