レーシック体験談 岐阜
有名人も数多く受けていることから、視力回復の手段として普及しつつあるレーシック手術。確かに、目を手術するということで不安を感じる人もいるでしょう。そんな人のために、それぞれの地方で実際に手術を受けた人の体験談をご紹介していきます。ここでは、岐阜県各務原市のI眼科クリニック(病院名はイニシャルで表記しています)でレーシック手術を受けた方のお話をご紹介します。
最初に、20代の女性のレーシック体験談をどうぞ。
「私は幼い頃から目が悪く、眼鏡やコンタクトレンズの生活を送っていました。でも、それぞれ見た目が悪かったり脱着に手間隙がかかったりしていたので、裸眼で生活したいという一心から、レーシック手術を受けようと思いました。
手術を受けるまでは、痛みなどに対する恐怖感が最後まで取り除けませんでしたが、手術中は先生が優しく声をかけていてくれたので、何とか落ち着いて手術を済ませることができました。
手術の直後から周りがよく見えるようになったので驚きました。コンタクトにかける手間も省くことができるようになり、今では、憧れていた裸眼での生活を楽しんでいます。」
次に、40代の会社経営者の男性のお話をご紹介しましょう。
「以前から眼鏡を使用していましたが、仕事でいつもパソコンを使っているせいか、この数年でさらに視力が悪化、眼鏡の度がどんどん進んできました。コンタクトレンズも試してみましたが、体質的に合わず目が赤くなったり、仕事で遅く帰ってきて着けたまま寝てしまったりして、かえって目を傷める結果になってしまいました。そんな時にレーシックのことを知り、自分に投資するつもりで手術をうけることにしました。
事前に聞いていた通り、手術は痛みもなく短時間で終わり、その効果はすぐに表れました。まさに、ドラマティックと言っていいくらい生活が変わりました。目の疲れもなくなったし、周りのみんなからは「見た目が若くなった」と言われるようになって喜んでいます。それに、目がよく見えるようになったことで、仕事をする上でもいろいろなことに細かく気が付くようになり、仕事ぶりも大きく変わりました。眼鏡やコンタクトにかけていた手間隙やお金を使わずに済むようになったことも考えると、自分への投資は大成功でしたね。」
眼鏡やコンタクトを使いことで味わっていた不便さがなくなり、生活全般が劇的に向上したことが分かりますね。
